にぼし

だいたいが曲制作か開発メモ

きょうのswift 2015.01.25

  • JSONファイルを扱う


SwiftyJSON/SwiftyJSON · GitHub
こいつを入れる。


あとは手っ取り早く

func fetchJSON(filename:String)->JSON{
    let jsonfp:NSData = NSData(contentsOfFile: NSBundle.mainBundle().pathForResource(filename, ofType: "json")!)!;
    let jsondata = JSON(data:jsonfp);
    return jsondata;
}

とか関数を作って、

let jsondata = fetchJSON("(JSONファイルの名前)");

JSONファイルを参照する事ができた。

  • フェードイン/フェードアウト等の点滅アニメーション

ボーカルにかけるコンプ考察

・全て3-5db程潰す感じで。

・アタック/リリースがある場合は30ms/200msを中心に整える

以上の設定での個人的感想

 

・IK Multimedia VC670

 Thresholdフルテン、INPUTを調節すると結構太くなるのでガッツが欲しい時に。

音質は若干荒れる(ガサガサした感じ)

TIME-CONSTANTは1だと激しく動くので、2くらいが妥当?

 

・IK Mulitmedia White 2A

 上と同じくらいのリダクション量だと素直に音が持ち上がるので、がっつかずに素直に歌わせたい時に。

音質はそこまで変化がない(散々言われてるようにスムーズ)

 

・IK Mulitmedia Black 76

 ボーカルにかけるものではない。(早すぎるアタックを駆使しててっぺんを潰す使い方ならアリ?)

音質は言わずもがなガサガサになるのでドラムとかに使うのがやっぱり良いかも。

 

WAVES Renaissance Compressor

クリーンにした感じの670ぽい。

スムーズだしopto+warmでそれなりに太くなるしいいと思うけどアタック/リリースタイム決めるのが面倒くさくて使ってないまずい。

 

WAVES C4


Top Mixing Engineer Tony Maserati on Using the C4 Multiband Compressor for Vocals - YouTube

ありがとうマセラティおじさん。

この動画で微調整として使えるらしいという事を学びました。

 

NATIVE INSTRUMENTS VARI COMP

きれいなジャイアンIKの670。

でもCPUを結構消費するのでマスタリングの時にしか使わないかな。

モデリング元が670と同じ仕組なマンレイのマスタリングコンプなので仕方がないね。

 

NATIVE INSTRUMENTS SUPERCHARGER

真空管だけにちょっとざらざらとした粗さが出てくる。

あとリダクション量を同じくらいするよりかはx1.5〜x2くらいにしてもいいと思う。

その分ポンピングが起きるので、そう考えるとメインボーカルよりかはコーラスにガッツを与える感じでぐっと持ち上げる用途として使うのがいいのかも。

MIX量を調節してね。

Punch/Dirtを使わなくても十分。むしろPunchならまだしもDirtはもはやエフェクトレベル。

 

 

以上

ファイル越しの関数参照

PHPでrequire_onceとかに慣れてたせいかimport関連使わずにどうやるんだと調べたら意外とあっけなかった。

 

・適当に新規swiftファイルを作る

・適当に関数を書く

プロジェクト設定ののBuild Phases内にあるCompile Sourcesにその新規swiftファイルを追加する

→こいつがPHPにおけるrequireと同じだと気づくのに時間がかかってしまった

 

これで分割して書く方法を知ったので、関数は関数とでまとめやすくなったと思う。

適当にお勉強したのをまとめていこうと思う

最初wiki立ち上げようかとも思ったけどあらかたまとまってきてからまとめたほうが立ち上げた意義が大きい気がするのでひとまずつらつら書いてく

 

ちなみにObjective-C未経験者、目的は決まってないので色々とかいつまみながら。

Audio Music Appsをシンボリックリンク化させる

LogicXになってからこいつがMusicフォルダ内に出来上がるので、Application Support内のLogicと二重に容量をとってしまう。

調べたら中身は同じなので、

ln -s ~/Library/Application\ Support/Logic ~/Music/

 でシンボリックリンク化させた。

問題は起きてないのでこれでいきましょ。

Slim、はじめました。

-つまづいたところ

--globalで宣言しても外部参照どころか内部参照でも変数が引っ張ってこれない

=>しかたがないのでいちいちオブジェクト内に専用のpublic変数を宣言して呼び出す側から突っ込んでる。

つらい。

 

(また何かあったら追記予定)